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キャリアづくりの伴走「ビジネスStockr」

キャリアの節目に、
日々のことばを。

社員が、自分のキャリア設計を言葉にできる環境づくり。
8万人が自分のために選んだふりかえりAIで支えます。

97.8% 研修満足度
特許取得済 習慣化支援技術
6媒体 メディア掲載
ビジネスStockrアプリ画面
メディア掲載
Issues

こんな課題、
感じていませんか?

01

2年目以降、フォローの接点が減る

1年目は研修や面談の機会が多い一方、2年目からは定期的な接点が減ります。本人の状態を知る手段が年数回の面談だけだと、変化の把握はどうしても遅れます。

02

中堅層のキャリアを、日常で支える手段がない

「この先、ここで何を積み上げるか」を本人が考え、言葉にする機会は、日常業務の中にはほとんどありません。面談の場だけでその機会をつくるには、頻度が足りません。

03

制度や研修を、日々の行動につなぐ仕組みがない

キャリア自律の制度や研修が効果を出すのは、日々の行動が変わったときです。研修と面談の間の期間を支えるツールは、まだ一般的ではありません。

Solution

ふりかえりとAIが、キャリアづくりの土台になります

AIは人間の代わりではありません。振り返りが積み上がっているからこそ、
限られた上司との時間が、本物の対話になります。

1

本人が毎日、自分の言葉で書く

今日の気づき、迷い、うまくいったこと。書くことで頭が整理され、「自分は何を大事にしたいのか」の輪郭が見えてくる。

2

AIが会社の言葉でフィードバックする

会社の価値観を学習したAIが、毎日の記録にフィードバック。上司の代替ではなく、内省を深め、次の問いを立てる補完役として機能します。

3

限られた1on1の時間が、深い対話になる

十分な内省が積み上がっているから、会った瞬間から本質的な話ができる。上司も「何を話すか」で悩まず、本当に重要な関係を育てることに集中できる。

4

「自分で考えて動く力」が身につく

毎日書く習慣が、自律的に働く力を育てる。指示を待つのではなく、自分で問いを立てて動ける社員が、組織の中から育ちはじめる。

Vision

ふりかえりが習慣になると、
こんな変化が起きます

💬
「ここで積み上げたいこと」を本人が語り出す
日々の記録から、自分の強みと大事にしたいことが見えてくる。キャリア面談が「わかりません」から始まらなくなる。
🎯
節目の面談が、キャリアの対話になる
ふりかえりが積み上がっているから進捗確認で終わらない。数ヶ月分の本人の言葉が、対話の土台になる。
📈
育成の質が、担当者に依存しなくなる
誰がフォローしても一定の質が保たれる。転勤・異動があっても育成が止まらない組織になる。
Patented Technology

ふりかえりが定着する、
特許技術があります。

「大事とわかっていても続かない」——これは意志の問題ではなく、習慣化の段階に合った関わり方ができていないことが原因です。

ビジネスStockrは、メンバーが今どの段階にいるかを判定し、段階に応じて関わり方を自動調整します。一律の施策ではなく、「その人の今」に合わせた支援設計——これが特許として認定されている技術です。

特許番号:第7618320号

習慣化の4段階移行アルゴリズム 有能 / Competent 無能 / Incompetent 無意識 / Unconscious 有意識 / Conscious Level 4 無意識有能 無意識にできる 🎯 習慣化達成 Level 3 有意識有能 意識すればできる Level 1 無意識無能 重要性に気づいていない Level 2 有意識無能 やろうとしているが うまくいかない 気づかせる できるようにする 無意識に定着させる 特許アルゴリズム

2年目・中堅のキャリア支援に、具体的なイメージが湧いてきましたか?

まずは資料をご覧ください。サービス概要・料金・導入事例をお送りします。

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管理画面

定期フォローは自動で。
人事は本当の対話に集中できる。

止まっている人への再連絡はシステムが動かします。
人事が追いかける工数ゼロ。目を向けるべき人が、画面から自然と見えてきます。

ビジネスStockr 企業管理画面 — 利用状況・フォロー状態の一覧
🔄
未利用者への連絡は自動送信
使っていない人に個別メールで追いかける必要はありません。
👁
要対応の人がひとめでわかる
誰がいつ止まったか、何回フォローしたかが一覧で把握できます。
💬
人事が動く場面だけ、浮き上がる
ルーティンはシステムに。人事のエネルギーは人間的な関わりへ。

※ 従業員のふりかえりの中身(テキスト)は企業からは一切見えません。表示されるのは「使っているかどうか」の行動データのみです。

Voice

導入した方々からの声

研修・導入の現場から届いた声です。

研修で学んだことを現場で実践するためのサポートが自然な形で続いていて、研修単体では得られなかった成長を実感しています。

👨‍💻
中堅社員 / ITサービス企業
マネジメント研修後にStockr活用

ふりかえりのやり方が明確で、誰にでも実践できる技術になっているのが秀逸だと思いました。全社員に定着するまで、継続して実施していきたいです。

👨‍💼
管理職 / SES企業
定例研修+Stockr継続運用中

研修後もStockrを使って振り返りを継続しています。AIの前向きなコメントによって次の行動を改善しようと考えられるようになりました。

🧑‍💼
営業 / サービス業
ふりかえり研修後に継続利用

自己理解が深まったことで、他のスタッフや上司に話しかけるときの遠慮がなくなり、助け合いや主体的なアイデアが出せるようになりました。

👩‍💻
若手社員 / 社労士事務所
全社研修+Stockr活用
Getting Started

利用開始までの流れ

お問い合わせから最短1週間でチームへの導入が始まります。
30分のオンライン打ち合わせで、自社に合う使い方を一緒に設計します。

1
お問い合わせ
フォームから課題・利用人数を簡単にお送りください。
2
30分
オンライン打ち合わせ
現場の課題をヒアリングし、自社に合った活用イメージをご提案します。
3
プラン確認・
お見積もり
利用人数・プランに応じてお見積もり。請求書払い対応。
4
法人コード発行・
利用開始
法人コードを発行。各メンバーが自身でコードを入力してすぐに使い始められます。

稟議・検討フェーズのご相談も歓迎しています。まずはお気軽にどうぞ。

利用について問い合わせる
お問い合わせ

キャリアの節目に、日々のことばを

経験を積んだ人が、ここで積み上げたいことを語れる環境を、一緒につくりましょう。
30分の打ち合わせで自社に合う活用イメージをご提案します。

97.8% 研修満足度
特許取得 習慣化支援技術
2営業日 以内にご返信
Partnership
パートナーシップを募集しています

組織開発支援、研修、人材育成、コンサルティング領域の企業・団体との連携を募集しています。 顧客企業の育成支援や事業推進を、より大きく前に進める協業にご関心があれば、ぜひお問い合わせください。

AI活用支援
組織の「AI活用力」、今どこにいますか?

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